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言い訳…

うわ~3ヶ月近く未更新だし(-_-メ)
この間、何のトピックスも無かった訳では
ありませんが、ブログに起こす暇が…

すみません、単なる言い訳ですm(__)m

6月以降、公私問わず色々と立て込みまして
慌しく過ごしておりました。
明日の娘の結婚式が済めば、何はともあれ
ひと段落する……はず(^_^;)

撮りっぱなしの写真の撮影記録を確認しながら
「一言日記」レベルで、ぽつりぽつりと
書き起こしていきたいと思います。

2016.08.26.掲載

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山行記録@磐梯山(2016.05.29)

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実は、ホテル到着時には日曜日の予定は
特に決めておらず、
「五色沼&喜多方ラーメン」なんて
お気楽プランもあったのですが
昨日、夕陽を浴びて迎えてくれた磐梯山に
チャレンジすることを唐突に決めました。

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まずは、朝風呂を浴びて朝食バイキング。

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何しろ、このドピーカンです。
そこに山があるのですから登るっきゃないっしょ!
…とか言いつつ、山行道具は準備万端です(^_^;)

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コースは多数セッティングされている磐梯山。
実はホテルの目の前から登る、高低差1000mの
強者ルートもありますが、
車で磐梯山ゴールドラインを400mほど上がってから
山行をスタートできる八方台ルートをチョイス。

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ホテルからは20分程度の距離なので
8時半には到着しましたが、この好天ですから
登山口前の駐車場はすでに満車。
磐梯山ゴールドラインを少し下った
第二駐車場に何とかもぐりこみました。
ちなみに磐梯山ゴールドライン、
以前は有料道路でしたが現在は無料です。

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身支度を整えていざスタート。

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鬱蒼としたブナ林の中を進みます。

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15分ほどで景色が開けました。

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「中ノ湯跡」という、かつての温泉宿です。

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廃墟好きにはたまらないシチュエーション。
1990年代後半に廃業したとのことで
布団部屋もそのままの状態で残ってました。

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温泉好きにはたまらない硫黄臭ですが
さすがに入る気にはなれませんね。

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さあ、登攀再開です。

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先ほどまでの道は、おそらく宿が
営業していた時代には、搬入路だったと
思しき雰囲気でしたが、ここからは
一気に山道の様相を呈してきます。

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眺望もぐんぐん広がっていきます。
昨夜の宿と桧原湖も、あんなに眼下に
なりました。

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様々な花も迎えてくれましたが…

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ヤマカガシさんにも出会いました。

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しかし、本当に好天に恵まれました。

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登山開始からちょうど2時間で
弘法清水の広場に到着。
登山口の標高が約1200mで
ここが約1600m。

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山頂までは、あと200m少々です。

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さあ、ラストスパート開始。

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北側斜面には残雪もありました。

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桜も咲いています。

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登山者による渋滞に数回巻き込まれましたが
弘法清水から50分で登頂です。

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磐梯山頂の三角点です。

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山頂も、数多くのハイカーで
ごったがえしてました。

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何とか、猪苗代湖を一望できる
場所を確保し。

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猪苗代湖に乾杯(^.^)/

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お昼には、昨日、新潟でいただいた
笹団子を食べました。

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モーターグライダーが目の前を通過。

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ふと見上げると光冠が出来ていました。

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そうそう、今回も山と高原地図には
お世話になってます。

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実際の山頂よりは、ちょびっと下にある
山頂標識の前で記念撮影。
ストック伸ばして下山開始です。

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道が空いていたこともあり
弘法清水までは、たったの20分。

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呑み終わった、お茶のペットボトルに
キンキンに冷えた湧き水を充填。
めちゃくちゃ美味しいです。

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弘法清水からはお花畑を回るルートで
下山開始。

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天狗岩や櫛ケ峰を眺めつつ進みます。

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山頂からジャスト2時間で下山しました。

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ゴールドライン沿いには、駐車場から
あふれた車が路駐していました。

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以上、磐梯山山行記録でした。
ちなみに、オイラはこれで日本百名山
10峰登破(*^^)v
もっとも、一般的な行動範囲外の山と
本格装備の必要な高峰は目指さないので
完登なんてこれっぽっちも思ってません(^_^;)

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さて、昨日の出発から高速&山道という
行程で520km走って初給油。
オデッセイ君は13km/Lの高燃費。
猪苗代から野田までジャスト4時間。
明るいうちには帰宅しました。

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両家顔合わせ@阿賀野市環翠楼

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平成28年5月28日。
普段よりも少し早めに起きて
オデッセイ君に火をいれました。
娘の嫁ぎ先(のご実家)訪問です。

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ほとんど高速なので約360kmを
朝食休憩を含めて4時間弱で走破。
阿賀野市内のご実家で歓談後
案内されるまま緑濃い森の中へ

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たどり着いたこちらは…

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開湯からおよそ700年を誇る杉村温泉で
江戸末期に創業した温泉宿「環翠楼

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その中でも、昨年、国の登録有形文化財に
指定された「大正の間」に通していただきました。

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本物が醸し出す歴史を感じながら
美味しい料理をいただき。

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美味しいお酒も頂戴しました。
もちろん、この後の運転は家人ですm(__)m

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食事後、お庭を散策。

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このご縁がなければ体験することは
無かったであろうおもてなしに感謝。
末永く、よろしくお願いいたします。

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さて…日帰りできない距離ではありませんが
折角なので、宿をとりました。
磐越道をひたすら東進。

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まだ陽の高いうちに到着しました。

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立派なたたずまいのこちらは…

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裏磐梯レイクリゾートです。

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桧原湖を望む露天風呂は絶妙の湯加減。
とことん長風呂してから晩御飯。

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バイキングではありますが
さすがに○藤園グループとは
レベルが違う(^_^;)
さらに飲み放題プランまでちゃんとあって
昼にもたっぷり飲んだのに
さらに輪をかけて飲みまくりましたm(__)m

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LED10W白色/広角ライト

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きっかけはアマゾンのポイントが
ちょびっとたまってたので
「何かないかな」と覗いたこと。

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目に留まったのが「防水LEDライト」

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以前から気にはなっていたのですが
ここんとこディスカウントが進んだ
ようなので、ポチってみました。

チョイスしたのはこの製品。
選択理由は10Wモデルの最安価だから(*^。^*)

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取り付け予定場所はDKのテラス上。
実は、以前こちらに水銀灯を付けてたことがあり、
配線とスイッチが残っているので、
再利用しようというのが魂胆。

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テラス屋根の構成ボルトに共締め。
配線引きなおしでサラっと完成。
今回は、バラ園に向かうアーチの方向を
照らすようにセッティングしました。

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んで、暗くなってからの実証実験。
いや~明るい。
白熱灯や蛍光管で10Wじゃ
何の役にもたたないけど
LEDならこの照度(^.^)/

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逆向きからはこんな感じ。
んま、値段が値段なので過大な期待は
いたしませんが、耐久テスト開始と
参りましょう。

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おっと、マロンの巨体がシルエット(^_^;)

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WR&ドライブベルト交換@AF-51スタンドアップタクト

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ここのところ充実のメンテナンスが続く
AF-51スタンドアップタクト。

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娘が使っていた頃からずっと懸案だった
駆動系のリフレッシュ部品を手配しました。

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いつもどおり、愛用工具と交換部品を
セッティング。

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プーリーホルダーも昨年11月に
サリーちゃんのWRを交換して以来の登場

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タクトの駆動部はほぼむき出しの状態なので
エアクリーナーボックスを外す以外は
淡々とバラすだけ。

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プーリーケースの中の汚れは
んま、想定内レベル。

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ケースのカバーはブレーキパーツクリーナーで
ジャブジャブと洗い流します。

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さてと、プーリーホルダーの出番。

道具は大事。苦も無く解体。

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まずはWRの交換。

プーリーフェイスは特に異常なキズなどは
無いけれど、ベルトがやせているのか
全面が使いきれていません(-_-)

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また、駆動のつながりが粗い状態だったWRは
やっぱり偏磨耗が進んでました

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お約束の新旧部品の写真を撮ったら…

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シリコングリスを薄く塗布して組み上げます。

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さて、続いてはドライブベルト。
柔軟性は問題ありませんが
新品と比較すると若干やせています。

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スクーターのドライブベルトでは
長男君が出先で破断して立ち往生した
なんてことがありましたから
転ばぬ先の杖の予防保全です。

チョイスは鉄板中の鉄板
デイトナの強化Vベルト。

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バラしと逆の手順で組み上げ。

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作業の間に丸洗いして乾かした
エアクリーナを組みこみました。

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スタート時の滑らかさと速度の伸びが
乗ってすぐに実感できるレベルで
回復したタクトです(^.^)/

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不惑男のV-MAXな日々vol.55(スマホホルダー装着)

二輪車用 防塵・防滴ホルダー Lサイズ@ウィルコム

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魔子ちゃんに禁断のナビを装着したのが3年前。
5k円という怒涛の安価にもかかわらず
けなげにも「それなり」に働いてくれまして
愛用して参りました。

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さて、オイラが遅まきながら現代人のアイテム
スマホを手に入れたのはナビインストールから
2年後の昨年4月

ご存知の通り、今時のスマホ地図アプリは
随時更新の上、ナビ機能も万全に備えている。
これを使わない手はないですよね。

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スマホの二輪車用ホルダーも様々な種類があります。
オイラのチョイスは、ベーシックではありますが
大事なスマホを防塵・防滴両面で保護してくれる
カバータイプにいたしました。

ライコランド柏店さんは、
スマホとの相性をみるために
サンプルを掲示してくれていまして
ウィルコムの二輪車用防塵・防滴ホルダー
Lサイズ(CH-26)がXPERIA-Z3に
ピッタリということが分かりました。

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構成部品はカバーとハンドル装着用のホルダー。

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両者を組み合わせる部分はこんな構造ですが
少なくとも簡単に脱落するような弱さは感じません。

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んで、XPERIA-Z3を入れるとこんな感じ。
ウレタンの中敷が2枚入っていまして
ガタつきもほとんどありません。

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魔子ちゃんのブレースに装着してみました
今までのナビ用のシガーソケットは
USBの汎用タイプですので
当然、スマホの充電ケーブルも使用できます。

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カバー表面からの操作も問題無し。
ボリュームMAXだと恥ずかしいくらい
音声も聞き取れます。
走行中の追随性も問題ありません。

常時持ち歩くスマホがナビしてくれるなら
余計な荷物が減りますし
何より、随時地図更新のメリットは
何者にも変えがたいですよね(^.^)/

<追伸>
ダメでした(-_-メ)

都内往復で片道1時間程度使用したところ
スマホが熱暴走。
タッチ操作への反応が鈍くなった上で
断続的なバイブがとまらなくなりました。
(電源オフ~しばらく放置で回復)
当方のXPERIA-Z3(SOL-26)固有の
症状かもしれませんが
少なくとも風をあてるような構造でないと
スマホの処理負荷が熱で表面化して
誤動作を起こしてしまうようです。

ケースは他の活用法を考えますm(__)m

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RB2オデッセイ@タイヤ履き替え

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GWの群馬行。
暖冬続きの最近はめったにありませんが
以前は雪に見舞われることもありました。

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…ってなわけで、ふみえみ家のオデッセイ君は
いつも、この時期までスタッドレスを履いてます。
毎年恒例の作業ですが、GW明けの晴天を狙って、
夏タイヤに履き替えましょう。

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ジャッキアップしてタイヤを外した状態で
高圧洗浄をぶっぱなします。
電装系がひ弱なオデッセイ君ですが
走行系にほとんどトラブルが発生しないのは
こんなメンテナンスが一助になっていると思います。

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ふみえみ家のGW.2016その3

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けっして好きではない「人混み」を辿る
ふみえみ家のGW.2016の最終日。
本日も晴天なり(^.^)/

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軽井沢周辺の大混雑を避けるため
若干、早めに出発して山を駆け下り
たどり着いたここは…

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ご存知、世界遺産「富岡製糸場」です。

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入場料千円也を払ったあと…

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200円の追加で約50分間の
ガイドツアーに申し込みました。

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主な建造物は明治5年といいますから、
144年の歴史が積み重なっています。

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そして、こちらが製糸工場の本体。

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昭和62年(1987年)まで、実際に操業
していたそうです。

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ガイドツアー終了後、自由散策

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世界遺産を満喫しました。

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続いて向かったのは…

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富岡製糸場にほど近い「こんにゃくパーク

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人気の無料バイキングは絶望的な長蛇の列。

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正直、バイキングには特に興味がないので
工場見学だけして退散しました。

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ランチは、道の駅甘楽にしました。

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お蕎麦とカレーで腹ごしらえ。

あとは、大混雑している関越道を回避して
下道のみで野田を目指しましたが
特に渋滞などに巻き込まれることも無く
陽の高いうちに順調に帰宅できました。
以上、ふみえみ家のGW.2016でしたm(__)m

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ふみえみ家のGW.2016その2

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黙っていても人混みになるところを
トレースするような、ふみえみ家のGW.2016

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好天に恵まれた2日目の朝イチで訪ねた
木漏れ日あふれるこちらは…

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御屋敷公園第一駐車場。
どなたの御屋敷かと申せば…

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NHK大河ドラマの主人公
真田家でございます。

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御屋敷の配置等を確認の上…

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まずは真田氏歴史館へ。

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第一駐車場にすんなり停められたように
今のところの人出は少なめ。

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一人250円也の入館料を支払って入場。

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撮影可能なのは、ロビー周辺のみです。

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真田丸人気のおかげでしょうか
一回りが終わるころには、
展示物に隙間無く人が居る状態に
なっていました。

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歴史館を出るとこの絶景。
分散して配置された駐車場も
ほぼほぼ埋まりつつあるようです。

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新緑の散策路を辿って…

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ツツジのトンネルを抜けると…

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こちらが真田氏館跡になります。

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経路としては逆周りですが
鳥居を抜けると…

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またまた絶景。

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小川のほとりの遊歩道を辿って
駐車場に戻りました。

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さて、それでは上田城跡を目指しましょう。

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これも覚悟の上ではありましたが
想像を軽く超越する人出です。
上田城近傍の駐車場は大渋滞。

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上田の市街地の駐車場から歩きます。

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お堀跡の橋を渡って城内へ。

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メインの真田丸大河ドラマ館
入場規制がかかるほどの大混雑。

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入場券を買うための行列もとんでもない長さで、
それほど思い入れの無い(失礼)ふみえみ家は
さらっと断念しました(^_^;)

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…っていうか、どこもかしこも
混んでますが、一回りいたしましょう。

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お堀の亀が甲羅干ししてました。

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真田神社もお参りするだけで大行列。

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日差しは強烈ですが、木陰に入ると
心地よいというような陽気です。

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もみじには翼果がついていました。

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本丸跡を一周しました。

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いや~見渡す限り人人人

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上田の町を見下ろしながら小休止。

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ブームが落ち着いたら、ゆっくり時間をかけて
再訪したいと思います。

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遊歩道になっているお堀跡を辿って…

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上田城を後にしました。

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さてとランチにいたしましょう。
お蕎麦じゃ定番すぎるからと
目先を変えて狙いを定めたのが…

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ダイニングバー・エンパイアさん。

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名前の通り「呑み」がメインのお店のようですが
店頭に掲示されたランチメニューが充実。

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2~4名のシェアセットもあるらしい。

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結論から言いましょう「大正解(^.^)/」

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石釜で焼き上げたピザ。

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クアトロフォルマッジ。

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ベーコンのキノコのカルボナーラ

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燻製ターキーと水菜のペペロンチーノ

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きまぐれサラダに本日のデザートと
飲み物がついて3名で4,050円。

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どれもこれもハズレ無しの美味しさで
コスパ高すぎ。リピーター確実(*^。^*)

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そうそう、全て信州産という蕎麦ピザ
マリナーラも追加しちゃいました。
(Mサイズ980円)

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腹ごなしに上信越道を北上し
信州中野から志賀方面へ。

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残雪の残る志賀草津道路を辿って…

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群馬の隠れ家に戻りました。
以上、ふみえみ家のGW.2016の2日目でしたm(__)m

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ふみえみ家のGW.2016その1

毎年恒例、群馬の隠れ家を拠点にしたGW。
傘寿を迎えた義母は、今年も元気に同行です。

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2016年5月3日、朝7時に野田を出ましたが
第一の目的地のこちらに到着したのは午後3時。
丸々8時間という、苦行の行程となりました。

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特に後半10km少々に3時間(-_-メ)
多少は覚悟の上でしたが、ここまでとは…
やっと自分の足で歩けます。

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…ということでこちらは…

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近年すっかり観光名所になった
富士芝桜祭

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大渋滞の間はずっと好天だったのに
雲生きが怪しいですがチケット購入。

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さあ入場です。

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凄まじい渋滞&人出さもありなん
という見事な芝桜でした。

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例年だとGW終了後に満開になることが
多いようですが、暖冬の影響かまさに見頃でした。

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ゆっくり一回りするのに約1時間でした。
その後ようやくたどりついたランチは
本栖館のワカサギフライ定食でしたm(__)m

食後は国道358を辿って、甲府南から中央道に戻り、
長坂ICで降りて夕暮れの清里を順調に通過。

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佐久で仕入れた「真澄うすにごり」で
午後9時には晩酌いたしました。
以上、ふみえみ家のGW.2016の1日目でしたm(__)m

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