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ファイブスター@サッポロ

Fivestars

「ビールだったら何を呑む?」
…って聞かれたら、迷わず
「サッポロ黒ラベル!!」
…って答えます。

だから…ってわけじゃないけど
普段呑みの「第3のビール」は
ず~っと「麦とホップ」なのは
2008年6月に、このブログで
ご紹介して以来、変わって
おりません↓

http://fumiemi.cocolog-nifty.com/fumiemi/2008/06/post_2573.html

そのサッポロさんから
極めて「そそられる」お知らせが…

『北海道のサッポロビール園限定のプレミアム
ビール園の開園当時に生まれた、
ドイツ風の本格的な高濃度、高アルコールの
淡色ビール、濃醇でたっぷりコクのある味わい。』

これは呑まなきゃいられない。

…ところがどっこい(^_^;)
なんと『コンビニ限定商品』だそうで
近所の「酒取り扱い」コンビニを2件めぐり
ようやくゲットいたしました。

「美味いです(^^)/」

「さっぱり」「のどごしすっきり」等が
もてはやされるこのご時世ですが
のどにガツンとくる、この「呑み応え」こそ
ビールの醍醐味だと思うのです。

製造量も販売ルートも限られますが
ビール好きの皆さん!!
試してみる価値あり…もとい!!
ぜひ呑んでみてください<(_ _)>

http://www.sapporobeer.jp/product/beer/fivestar/index.html

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三社祭2010@浅草

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下町そぞろ歩き。

スカイツリーとお神輿です。

境内周辺より、雷門通り沿いに
臨時で露天営業していた
お店が安くて美味しかったです(^^)/

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麺道楽@前橋

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ぐんまフラワーパークを訪ね
お昼時にふらりと寄ったお店。

写真はあいもり+小海老天丼。

ひととおり美味しいのですが
さすがに小麦どころ群馬。
うどんの美味しさはずば抜けてます。
一見、さぬき系に比べれば
ちょっと細めかな…
と思って口にすると、
その強烈なコシの強さに驚きます。
このコシの強さに見合った
太さにちゃんと仕上げてあるんですね。
もっちりした歯ごたえと
つるっとしたのどごしの良さ。
リピーター確実です(^_^;)

おそばも標準以上の美味しさだった
ことを付け加えておきます<(_ _)>

住所:群馬県前橋市荒子町300-4 
電話:027-268-1898

営業時間
[月~土]
11:00~14:30
17:30~20:00(L.O)
[日・祝]
11:00~14:30
17:00~20:00(L.O)
休業日: 毎週月曜日・第3火曜日
(祝祭日営業・翌日振替休業)

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きこり@軽井沢

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北軽井沢の隠れ家から
中軽井沢に向かって山を降り
国道18号を小諸方面に
向かって走ればすぐのお店。

写真は上から順に更科そば(大盛)、
田舎そば(大盛)、もりそばです。

下手なほめ言葉の羅列だと
この美味しさが陳腐化しちゃうかな…
どれを食べてもハズレはありません。
ぜひ食べてください。
なお、更科と田舎は数量限定ですので
ご注意ください。

住所:長野県北佐久郡軽井沢町追分119-7
TEL:0267-45-1330
営業時間: 11:00~20:00
定休日:毎週火曜日(夏季無休)

http://www1.ocn.ne.jp/~kikori/

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YAMAHA@L・LL

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ばらばらには紹介していたけれど
こうして並べるのは初めてです。

私のYAMAHA・Lブラザーズ。
(YAMAHAのギターコレクションは
これ以外にもAPXトラベラーと
ガットギターがありますが
なぜかFGシリーズは1本も無し)

Lシリーズボトムエンドの
L5-ES(1980)
旧LL量産トップエンドの
LL-33J(2001)
旧LLカスタムトップエンドの
LL-55D(1994)

全部にダダリオフォスファー
ブロンズライトを張って弾きくらべ。

L5…う~む…あなどれない。
倍音や重厚感は無いし
ハイフレットは「針金?」
って感じなんだけれど(^_^;)
ローフレットをメインで使う
コードストロークでは
掛け値無しの「爆音」
今年で30年というエージングの
なせるわざでしょうか。
ピックアップがプリインストールされた
1本ですが、小規模な会場なら
アンプは不要。
そんなギターです。

http://www.yamaha.co.jp/product/guitar/archive/l-5es/index.html

LL-33J…こちらはとことん
YAMAHAです。
この3本の中では年式的に
一番若い1本なのですが
YAMAHA独特のキラキラした
サスティーンが伸びます。
好き嫌いがあると思いますが
80年代凸凹のフォーク世代
ど真ん中のオイラには
「昔聞いたあの曲」に
重なるイメージがたくさんあり
たまらないものがあります。
特に1~2弦のハイフレットは
感涙もの。
リードプレイはこの1本ですね。

http://www.yamaha.co.jp/product/guitar/archive/ll-33j/index.html

LL-55D…奥が深いです。
エゾ松+ハカランダ。
この組み合わせは
現在のLLシリーズでは
金額を無視しても選択不可能。
33のサスティーンに倍音を
加えた…そう「究極のD-45は
グランドピアノのような音がする」
と表現されるように
ギターというよりはピアノに
近い音がすると思います。
ただし、弾けば弾くほど
自分の演奏技術の未熟さを
思い知らされるのも事実。
右手も左手も必要最小限の
力とアクションで演奏すると
「あ~良い音だ~」と感じる
ことが多いですから
楽譜を必死に追いかけている
うちは本領発揮させて
あげられないギターかも
しれません。

http://www.yamaha.co.jp/product/guitar/archive/ll-55d/index.html

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