丸忠@つくば市

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家人が筑波山の向こう側まで
おでかけした時に見つけた
お蕎麦やさん。
筑波周辺地産の蕎麦のみを
自家製粉、手打ちして供して
いただける丸忠さんです。
↑の写真手前のログハウスが
蕎麦打ちエリアになってます。

週末のちょうどお昼時だったことも
ありますが、台数は置けるけど
かなり狭めの駐車場は、ほぼ満杯。
オデッセイだと切り返しはギリギリでした。

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私はちょっと空腹がピークだったので
もり蕎麦と親子丼を食べましたが
家人と末っ子が食べたのが
↑の天ざる1,100円なり。

若干不ぞろいで黒っぽい蕎麦は
こしが強く香り濃厚。
田舎蕎麦の典型ですね。
濃い目のつゆに「ちょんづけ」して
すすりこみ、歯ごたえで堪能する
タイプのお蕎麦です。
基本的につけ蕎麦が好きな私ですが
このこしがあれば、温メニューも
美味しいでしょうね。
そうそう、忘れちゃいけないのが
秀逸なてんぷら!!
車を降りた瞬間から強烈に
鼻腔をくすぐったのが
芳しいごま油の香り。
「カラリと揚げる」っていうのは
こういうことなんだ~と感動できる
てんぷら達が↑ご覧のとおり
これでもか!!と乗ってきます。

天丼+もりそばのセットで900円
なんて超お得なメニューもありました。
もしお近くに行く機会があれば
お試しいただきたい美味しいお店です。

住所:茨城県つくば市大貫367-2
電話:029-867-0581

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燃ゆる想ひ@相良酒造

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芋焼酎が好きです。
きっかけは九州への出張で
当地の方に勧められてから
はまりまくり(^^ゞ。

原料の芋、発酵に使用する麹、
仕込み方法…味は千差万別です。
いろいろ呑んできて、自分の好みでは
黄金千貫と黒麹の組み合わせを
選べば、まずハズすことは無いなと
判断基準はできているのですが
好みでないものを長く呑み続けるのは
つらい…ってなわけで
以来、手ごろな価格の四合瓶を
見つけると買いあさり
ダイニングに増設した棚は
↑ご覧のありさま(*^^)v
(ほとんど空瓶ですが…)

でも、これは絶対に大丈夫という逸品で
常に一升瓶で購入しているのが
相良酒造さんの「燃ゆる想ひ」です。

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↑で書いた判断基準には合致せず
白麹を使って仕込んでいるのですが
「芋」を強く主張する、呑みごたえ
たっぷりの焼酎です。
天然農法を続ける久木田さんが
作った黄金千貫だけを使用している
ということで生産量は限られますが
決してプレミアムにはなっていません。
芋焼酎が苦手な方にはクセが
強く感じるかもしれませんが
逆に芋好きだったら絶対に
お勧めの1本です。

http://shochu.xor-sys.com/search/item/2449

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青木亭@野田市岩名

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ラーメン好きの皆さんなら
説明不要ですよね。
埼玉県東部を中心に店舗展開する
名店チェーン青木亭です。

埼玉在住の同僚に紹介されて
草加店に行って以来の大ファン。
とんこつスープに背脂ちゃっちゃ系の
王道ですね。
青木亭で特筆すべきはやはり
他所ではなかなかお目にかかれない
しっとりして味わい深いチャーシュー
ですよね。
ほろほろ崩れちゃうような
柔らかチャーシューがもてはやされる
こともありますが
青木亭のチャーシューは
「とことんお肉!!」
豚肉ってこんなに美味しくなるんだ
って感動が味わえる。

んで!!!!!
そんな青木亭がなんとふみえみん家から
徒歩圏内にできちゃった(゜o゜)
↑は定番「ねぎラーメン(中)」
当然のように脂多目で煮玉子入り(^^ゞ
あ~メタボになってしまいそうで
こわい(^_^;)

住所:千葉県野田市岩名1697-6
営業時間:11:00~22:00
定休日:毎週水曜日

http://www.negi.co.jp/

http://www.negi.co.jp/shop/17noda/index.htm

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転院手続き@御茶ノ水

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去年の今頃は抜糸が済んで
リハビリを開始した頃ですね。

実は施術をしていただいた先生が
この4月に遠方に転勤されてしまったので
以降、術後経過の検診は後任の先生に
診ていただいています。
ただし、地元病院の常駐ではなく
検診日のみの登院。
いよいよとなった「鉄板抜き」の手術は
当の先生が常駐されている病院で
ということになりまして行ってまいりました。

この近傍には縁の深い取引先がありまして
年がら年中通過しているのですが
まさかお世話になる日が来るとは
つゆほども思っておりませんでした。

大病院の常ですが10分ほどの診察のために
3時間ほどの滞在となりました…(ーー゛)
今月中にあと2回術前検査し
12月の第2週に入院いたします。

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術後@丸1年

本当にちょうど1年前の今頃は
生まれて初めての全身麻酔から生還し
点滴や血行補助具を全身にまとい
「う~」とうなっていたと思います。

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昨日、継続してきた術後検診に際し
主治医より「プレート除去」の施術を
言い渡されました。
…と言いましても、今現在骨に刺さっている
金属を全て除去するわけではなく
↑この肘の頂点にはいっている
メインのプレートを取り除きます。

ついでに…
っていうか、こちらのほうがメイン
なのですが
2回目の手術以降に発生した
左手の麻痺&しびれ。
神経伝達機能の精密検査の結果
「脳→左手」の運動神経は
正常な右手の半分。
「左手→脳」の感覚神経にいたっては
測定範囲外という惨憺たる状況で
あることが判明し
「神経そのものに変形、屈曲等の
外的阻害要因が発生している
可能性がある」という診断が下されました。
このことについて「抜釘手術」のため
開放する左ひじにて、神経組織の
整復手術も併せて
実施することとなりました。

なんとか…せめて…
「F」は押さえられるように
なりたいな~(ーー゛)

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ひらお@上信越自動車道佐久平PA下り線

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秋休みの一日…
特に予定も決めずに散策して
いきついたお店です。

上信越道を下りスキー場が併設された
佐久平PA…に直接入場した訳じゃなく
当方は周辺を散策しつつ
一般道からも入場できる
佐久平ハイウエイオアシスに
遊びにいきました。
ちょうど昼時ということもあり
当該施設内のバイキングやピザにも
目は行ったのですが
ガイドブックには「美味しい蕎麦」も
あるとのこと…
店員さんにうかがうと、はるか眼下に
見下ろせるPA下り線にその店は
ありました。
PA下り線とはいえ、細い一般道を辿り
人間だけなら裏口から入場できるらしい。

案内どおりに車を走らせ
「何この人たち?」という熱い視線を
浴びつつ、PAに侵入成功(^^ゞ
ちょうどお昼時だったこともあり
3組ほど待ち人がいらっしゃいました。

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んでも基本は蕎麦ですから回転は速く
ありついたのが↑この蕎麦です。
(もりそば¥750+大盛り¥300)

手打ちの二八蕎麦なので
適度なもっちり感があります。
でも蕎麦の香りはかなり濃厚で
かつお出汁がベースの
若干甘めのつゆにも負けることなく
相乗効果の美味しさが
口いっぱいに広がります。

あちこちインターネット上を
調べてみたのですが
他所に「本店」のような展開も無く
この1店舗のみのようです。
(間違いがあればご指摘ください)
パーキングエリアの蕎麦なんて
ゆで麺の湯通しにつゆをかけるだけ
…ってイメージが強いですけど
こちらはあなどれないお店でした。

http://www.saku-parada.jp/green/restaurant/restaurant_south.html#soba

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秋休み@群馬・長野

10年ぶりという大型台風直撃。
各地で被害は相次ぎました。

紅葉した葉は吹き飛び
これから紅葉を迎える葉が残る
という微妙な状態でしたが
台風一過の秋晴れのもと
リフレッシュしてきました。

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初日は群馬の隠れ家からの
定番コース湯の丸山。
標高2,101m。
実は2回目の登山なのですが
前回の山頂はガスの中。
360度のパノラマが
楽しめませんでした。

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↑今回はこの眺望です(*^^)v

2日目は草津白根か四阿山を
狙っていたのですが
隠れ家からはどんよりガスの
かぶった山並み。
んでは…と全く足を運んだことのない
景勝地をガイドブックで探し
狙いをつけたのが
佐久穂町の古谷渓谷。
抜井川沿いに散策コースがあり
「秘境」なんて紹介が…
しかし、夏の盛りを過ぎたこの時期
案内所に人の姿はなく
今夏の長雨で散策路は各所で
分断されたままで歩くことは
できませんでした。

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でも乙女の滝はなかなか優雅でしたし
奥入瀬にはさすがにかないませんが
抜井の渓流もなかなか素敵でした。

時間が余ってしまいましたので
帰途、ハイウエイオアシスパラダで
食事とお遊び。
ここで美味しいお蕎麦に出会えたのですが
もったいないので後日あらためて。

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3日目も快晴の朝でしたが
昨日の帰途、中軽井沢駅前から
山の中腹まで延びる大渋滞を
見てしまいましたので
朝ごはんすませて隠れ家お掃除して
とっとと帰途を急ぎ
午後早い時間に帰着できました。

http://photos.yahoo.co.jp/ph/fumiemi1965/

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前日光つつじの湯@鹿沼

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久しぶりの「湯」カテゴリー。
まだ、オイラがカプチーノに
乗っていた頃から通っている
前日光つつじの湯でし。

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↑8年前の2001年12月に!
オープンカーで寒風ついて
突撃したときの記録写真。

pH9.7というアルカリ性硫黄泉なので
お湯は相当「ヌルっ」としますが
オイラのような、超アブラっぽい奴でも
相当のすっきり、すべすべ感を
実感できます。
ただ「公衆浴場法の規制で…」ってことで
露天風呂のバブルバスエリアが
無くなっていたのは残念。
(滝湯も×だった)
浅くて、寝転がれて、しかもほどほどの
湯温なので、なが~く入れるお風呂の
素敵なエッセンスだったんですけどね。
やはり、レジオネラ菌の蔓延の方が
怖いのでしょうか。

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そして、つつじの湯のメインは
なんといってもこの蕎麦。
今は鹿沼市に統合された粟野町は
蕎麦どころでもあり、今回の行程でも
あちこちで満開の蕎麦畑を通過しました。
↑は5合蕎麦1,500円。
3人前ぐらいあります。
いかにも田舎蕎麦という佇まいに違わない
…言い方は悪いかもしれないけど…
「ごりごり」とした食感の蕎麦なのですが
洗練さとは対極にある「どうだ!これが蕎麦だ!」
っていう満足感を味わえる一品です。

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↑季節の野菜のてんぷらはなんと
たったの300円。

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YAMAHA LL-55D@1994

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…ついに…
「夢の1本」を手にいたしました。
かつてのYAMAHAカスタムライン最高機種
LL-55Dです。
YAMAHAは桜井ルシアーの元、2004年に
伝統のLLシリーズを完全リニューアル。
型番6、16、26、36、66、86へと
進化いたしました。
このうち36は中村貴之さんの愛器となり
私自身が何度か経験した試奏の機会でも
伝統のYAMAHAの正常進化を実感できる
すばらしいギターであることは間違いないものでした。

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…でもね…
ギター小僧あらため、40過ぎのギターおやぢが
こんなに真剣にギターを弾くきっかけになったのは
「NSPの復活」であることに疑う余地はない。
その復活コンサートで天野さんが手にしていた
ギターこそLL-55Dでした。
結婚して以降、ギターは納戸のこやし。
ギターケースの中にいる時間の方が
長かったわけですし(L-5ES不遇の時代)
新しいギターが欲しいなんてことは
これっぽっちも思っていなかった

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…なのに…
天野さんが奏でる「昨日からの逃げ道」、
「白い椅子の陰」、「線香花火」等々
華やかな装いに負けず劣らずの
きらびやかなLL-55Dの音色にノックアウト。
まもなく40を迎えようとするオヤヂは
「いつかは」と心に誓ったのであります。

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…しかし…
この1本のためにギター貯金をしつつも、
年々在庫が少なくなるギター市場。
そりゃ当然ですよね。
前述のとおり、NSP復活の2年後には
製造が中止されちゃった機種。
もちろん、量産機種と違ってカスタムですから
本当に欲しい人がYAMAHAに注文して
初めてこの世に生を受けるギターなわけです。
元々市場にあることの方が奇跡に近い。
(特に1996年以降はハカランダの枯渇から
ハカランダモデルのDBRとローズウッドモデルの
DRに分かれてしまったので益々品薄に)
かと言って、先立つものも無いのに
ローンを組むという事ができない性分。
「このギターください」
と言って恥ずかしくない金額が
貯まったのは「決意」からおよそ6年が経過し
40もとうに過ぎた昨年末でありました。
その時点で市場にあったLL-55は
日本全国でたった2本でしたが、
うち1本は関西圏。
試奏もせずに買えるようなギターでは
ありませんから関東圏にしぼって訪問。
1994年製なので、確認するまでもなく
板目もエキゾチックなハカランダモデル。
その音色は紛れも無くLL-55Dのものでした。
実はご好意で、在庫していたL-53、LA-58の
両カスタムも弾かせていただいたのですが
(いずれも当然ハカランダモデル)
オイラの琴線にふれたのは55だけでした。

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…ふたたび、しかし…
音色も素晴らしいし、大事に使われたのか…
…っていうか、ほとんど弾かれてなかったと
思われる極上仕様でした…しかし唯一の懸念事項が。
実はボディトップが茶系に着色されていたのです。
(カスタムですから、当然初代オーナーの
好みだったのでしょうが)
長時間に渡る試奏後(確か夜勤明けだった(^▽^;)
「ただ単にLL-55の音色が欲しくて買いにきたなら
だまって購入できる極上品ですが、NSPファンとして…。
『天野さんが使っていた』LL-55が欲しいと願う
一ファンとしては二の足を踏んじゃいます」と
正直な気持ちをショップのオーナーに伝えました。

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…すると…
思いもよらない助け舟。
ショップオーナーが「リフィニッシュしちゃいましょう。」
とおっしゃるではありませんか。
「マーティンのヴィンテージなら、こんな提案しませんが
まだ、これから育つギターでしょう。塗装の下地塗りまで
研ぎ落とすだけならギターそのものを痛めるわけじゃない。
もちろん、ラッカーをYAMAHA仕様で塗り重ねるから
トップはエゾ松ナチュラル仕様の新品になりますよ。
ただし、白濁しないラッカー塗装をやらせるには
雨天の日は絶対に仕事はさせられない。
天候次第で時間がかかることを了承してくれるなら、
信頼できる工房にやらせます。」

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…さらに…
「これだけLL-55にこだわって買いにきてくれる人は
なかなかいるわけじゃない。リフィニッシュは店で
もちますよ。」なんて信じられないお言葉。
(言いふらせる内容ではないので、ここではお店の名前は
書けません。あしからずm(_ _;)m )
かくして購入とあいなりました。

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…やっと…
出来上がりの一応の目安として伺ったのが「早くて6月末」。
ところが、ご存知のとおり今年の夏は雨が多かった(T_T)
待てど暮らせど「出来上がり」の連絡が届かない。
結局、契約から8ヶ月を経た2009年9月17日。
ついに、生まれ変わったLL-55Dが我が手に届きました。
仕上がりの良さは言うまでも無く、
サービスでヘッドにまで塗りなおしが入ったので
ほぼ完全に新品状態と言っても過言ではありません。
音色は…(T▽T;)感涙
どこまでも続くのではないかと錯覚するサスティン。
6本しか弦が無いとは思えない倍音成分。
右手のアクションは必要最小限でも
まるで、効果的なエフェクトをかけたかのような音色が
生音で湧き出てくる。

嗚呼…満足なのであります。

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平日企画ライブ@ラヂヲデイズ

久しぶりのラヂヲデイズ@三軒茶屋
平日企画ライブの観覧です。

Kazuki_2

トップバッターはKAZUKIさん。
超絶技巧のインストです。
手が2本、ギターは1本、
指は左右あわせて10本。
(当たり前(^^ゞ)
…なのに、出てくるわ出てくるわ
涼しげな噴水のように
音が会場を満たしていきます。
あんな音色を奏でてもらって
フォルヒは幸せなギターです。

Wind_bell

続きましては、すっかり大御所
ウインド・ベルのお二方。
今回はお初(?)の「完全N抜き」。
やっぱり女声ヴォーカルの方が
しっくりくるな~
…ってのが正直な感想ですね。
オイラも好きな花*花は
絶品でした。
「やっちまったな~」は
なかったね(;^_^ A フキフキ

Muraji

いよっ大トリ!!
むらじしゃんでし。
新兵器XSを連れてきちゃったんだから
当然「ふきのとう(&坪さん)」一色。
聴かせどころを心得た選曲、
「どっきり」を含むMC。
やっぱりエンターテイナーですね。
そうそう、YAMAHAって
やっぱりいいですね~( ̄ー ̄)ニヤリ

おまけ

Fumiemi

超おくればせながら
ついにラヂヲ初ステージ。
KAZUKIさんにサポートいただいて
2曲やらせていただきました。
2月の「風に吹かれて」以来だから
7ヶ月ぶりの人前での演奏。
左手とステージのリハビリでし(^_^;)
(ピッコロちゃん撮影ありがとう_(._.)_ )

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